プロジェクト研究データベース
年度 | 平成29年度研究 |
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研究テーマ | 子供たちの「情報モラル」に関する実態を把握し、日頃の指導に役立てるための研究 |
概要 |
情報化社会を生きる子供たちにとって、スマートフォン・パソコン・タブレットによるインターネットやSNSなどの情報モラルの実態を把握し、適切な使用の仕方を指導することが、子供たちを犯罪などから守ることにつながります。是非、情報モラルシートをご活用ください。 |
資料の有無 | 資料有り |
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資料1 | 情報モラルシート.xlsx 51 |
資料2 | |
資料3 |
年度 | 平成29年度研究 |
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研究テーマ | 教師のモチベーションアップにつながる言葉かけに関する研究 |
概要 |
教師としてのやりがいを支えるものとして、子どもと向き合える時間が確保されていることや、同僚との支え合いがあげられます。子どもと向き合うときに必要な「教師力アップ」、同僚との支え合いに貢献できる「職務ごとの遂行のポイント」という視点から、どのような言葉をかけられると教師自身の業務に対するモチベーションが高まるのかを探り、各職務別モチベーションアップ日めくりカレンダーを作成しました。 |
資料の有無 | 資料有り |
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資料1 | カレンダーの作り方・学級担任用・英語版.pdf 73 |
資料2 | ハートフルリーダー用・養護教諭用.pdf 55 |
資料3 | 教頭先生用・校長先生用.pdf 224 |
年度 | 平成29年度研究 |
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研究テーマ | 実践的で有益な評価の研究と活用 ~多面的な学習評価の広がりを目指して~ |
概要 |
子どもたちを多面的・分析的に捉えるために評価の研究は重要です。様々な評価を実践することにより、先生方の授業改善、ひいては子どもたちの学習意欲の向上につながると考え、評価に関するアイディア集を作成し、「あおもり教育フェスタ2017」にて多くの先生方に提供しました。 |
資料の有無 | 資料無し |
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資料1 | |
資料2 | |
資料3 |
年度 | 平成29年度研究 |
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研究テーマ | 通常の学級の先生が抱える特別支援教育における課題を解決するための支援のヒントをまとめた小冊子の作成 |
概要 |
当センターで行われた研修講座や、訪問先の学校でアンケートを行い、通常の学級の先生方が、日頃感じている課題に対応した支援のヒントを整理しました。 |
資料の有無 | 資料有り |
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資料1 | 青森県の先生の困ったをよかったに変える支援ヒント集.pdf 127 |
資料2 | |
資料3 |
年度 | 平成29年度研究 |
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研究テーマ | 授業でのICT活用とプログラミング教育 |
概要 |
・小学校におけるプログラミング教育の具体的な内容を研究しました。 |
資料の有無 | 資料無し |
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資料1 | |
資料2 | |
資料3 |
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